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ブログ書いててみられて欲しい記事ってなかなかみられないよなぁ・・・

ブログ

おはようございます!
AI・Web担当の日高慎哉です!
 
ブログを書いていると
不思議なことが起こるもので
 
例えば
自分が伝えたいことや
渾身のブログを書いたと
自分で思ったものは
 
あまり閲覧数が伸びない

 

だけど
どうでもよさそうな話は
意外とアクセスが伸びたりする

 

例えば
昨日自分が書いたのは
いつもより長文で
中身の濃いものを書いたつもりですが
 
ほぼ読まれず・・・😭
 
 
https://shinya-hidaka.com/7003/
 
 
なのに
数日前のどうでも良い
痛風のネタは反響がある
 
 
これって
ブログ書いてるとあるあるでして
 
まあ反応がしやすいものと
しにくいものがあるから
しょうがないと思うのですが
 
僕は自分の痛風のことを
言いたいわけじゃない
 
 
そんなのどうでもいいし・・・
 
 
だけど
反応があるのは
そっちの話!?
 
一体何書けばいいん!?
 
となってしまうことが
よく起こります

 

SNS頼りになると
こうなってしまいがちです
 
AIネタになると
Facebookがわざと出してないのか?
 
というぐらい
反応が薄い
 
 
SNSの主導権を握られている感じ
だから
これ読んで欲しい!
があっても
 
 
どうすることもできない
 
 
SNSで多くの人に
見られたければ
 
バズるか
登録者数を増やすしかないわけで
 
登録者数を増やすといっても
地道にやっていくしかない

 

でも
ここで考えてみてほしいんです
 
 
反応が多いことと
価値があることは
本当に同じなのか?
 
ってことです
 
 
痛風の話は
確かに反応はありました
 
 
でも
それで僕のことを
信頼してくれる人が
増えたかというと
 
 
正直
微妙です(笑)
 
 
反応は一時的なもの
信頼は積み重ねのもの
 
この違いが
めちゃくちゃ大事なんです
 
 
だから
SNSの反応に一喜一憂して
「何を書けばいいんだろう?」
って悩むよりも
 
 
自分が本当に伝えたいことを
書き続ける方が
長期的には価値があるんです
 
 
 
反応がなくても
読まれなくても
 
毎日書き続けることで
「この人は本気だな」
って思ってもらえる
 
それが
信頼につながっていく

 

逆に
反応だけを追いかけて
その場しのぎの記事ばかり書いてると
 
 
一時的には
アクセスが伸びるかもしれないけど
 
長期的には
「この人の記事は読む価値がない」
って思われちゃう
 
SNSのアルゴリズムは
気まぐれです
 
今日はたくさん見てもらえても
明日は全然見てもらえない
 
そんなものに
自分の価値を委ねるのは
もったいないです
 
 
本当に価値があるのは
反応の数じゃなくて
 
読んだ人が
「この人の記事は読む価値がある」
って思ってくれること
 
そのために必要なのは
反応を追いかけることじゃなくて
 
 
自分が本当に伝えたいことを
毎日書き続けること
 
それが
長期的な信頼につながっていく

 

SNSの反応に
振り回されない

 

短期的な「いいね」より
長期的な「信頼」を
 
地道に積み重ねていくこと
 
 
それが
本当に価値のあるブログを
書くための第一歩だと
僕は思います
 
でもやっぱり反応が欲しいです(笑)

 

それでは
また明日!
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