おはようございます!
AI・Web担当の日高慎哉です!
先日から話題になっている
Youtuberのヒカルの
タモリ面白くない発言
その発言を切り取られ
ヒカルとカジサックが炎上した
というような話ですが
タモリおもしろい?
おもしろくない?
この話が話題になって
初めてその視点で
タモリさんを
その視点で考えてみました
それで
聞かれるなら
僕もおもしろいと
思ったことは
ない気がする・・・
そもそも
僕自身が
タモリさんに面白さを求めてないから
どっちでもいい話
ただ
そうは言いても
笑っていいともは見てたし
タモリ倶楽部みたり
時にはブラタモリ見たりもしてた
それは
楽しいから
タモリさん自身に
面白さを求めてたわけではなく
タモリさんが作り出す
独特の世界観が
楽しいから見てたんでしょう
そんなに深く考えたことはないですが
・・お笑いという職業で
くくってしまうと
その視点で見てしまう
だから
おもしろいかおもしろくないか?
みたいになる
僕としては
「タモリ」という職業?で
この人を見ているので
面白さなんかは
全く期待してない
なんか見てて楽しいなぁ
このぐらいの世界に
連れてってくれるので
それでいい!
というように
業種というのは
わかりやすくて
伝わりやすいのですが
その反面で
その人に対する期待を
狭めてしまう感じがします
例えば僕が
Web制作という業種を
伝えていたとしましょう
この場合
ホームページの制作の際にしか
僕を思い出してもらえません
本当は
AIのことでも
集客のことでも
その他のなんでも制作できるのに
一部のことしか
切り取られてないわけです
自分的な希望では
思い出してもらう時
AIやITのことなら
日高に相談してみ
なんでも解決して楽にしてくれるから!
みたいに
人に紹介されるような感じがベスト!
こんな感じで
相談してもらえれば
その時に最適な案を
出すことができます
その一部のツールとして
Webの制作を使うこともある
というぐらいの
位置付けです
AI時代
業種で選ばれていると
不利になることもたくさんあると思うで
自分をブランドにすることを
お勧めします
大事なのは
あの人に頼めば
どんなことになるよ!
という世界観です!
それでは
また明日!