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「お腹がすいた」から、分身が生まれた

おはようございます!
AI・Web担当の日高慎哉です!

先日
昔の自分のメモ書きを
見返していたんです

そしたら

たった一言だけ
書かれたメモを見つけて

「お腹がすいた」
ただそれだけ・・・

これを見て
ちょっと考えてみたんです

もし僕じゃなくて
AIがこのメモを見たら
どう反応するだろうって

例えば

AIに
「お腹がすいた」って
入力したら

きっと色々なことを
提案してくれるんじゃないかなって思ったんです

近くの飲食店を
リストアップしてくれたり

冷蔵庫にある食材から
作れるレシピを
瞬時に教えてくれたり

健康的な食事プランを
考えてくれたり

「お腹がすいた」という
たった一言のインプットから
AIは無限に具体的なアウトプットを
生成するかもしれない

これって
僕たちのビジネスでも
同じだったりします

例えば
社長がふと
「なんとなく集客が伸び悩んでるなぁ」
って呟いたとします

これはまさに
「お腹がすいた」と同じような
漠然とした課題だったりするんです

この漠然とした一言を
そのままにしておいたら
何も変わらない

でも

そこにAIやWebの知識を
掛け合わせると

「広告の改善が必要かもしれない」とか

「SNSでの発信を強化するべきかもしれない」とか

「新しいターゲット層に響くコンテンツを作ろう」とか

具体的な解決策が
次々と見えてくるものです

「お腹がすいた」という
抽象的な言葉の裏に

「美味しいものが食べたい」
「健康的な食生活を送りたい」
といった様々なニーズが隠されているように

「集客が伸び悩んでいる」の裏にも

「見込み客が少ない」
「既存顧客のリピートがない」
「Webサイトの改善点が分からない」といった

色々な課題が潜んでいるんです

僕の仕事は
その「お腹がすいた」の声を聞いて

AIやWebの力を借りながら
具体的な解決策に繋げていくこと

たった一言からでも
ここまで妄想が膨らんで
記事が完成しちゃうんだなって

自分でもびっくりしたんです

どんな漠然とした悩みも
必ず具体的な解決策がある

そんな風に思ったりします

 

・・・・
はい

突然ですが
ちょっと出遅れましたが

昨日は
エイプリルフール

上の記事
全部AIが書いてます(笑)

気づきました?

「お腹がすいた」という
一言で

僕らしく記事を
書いてください!
と頼んだ結果です

ほぼ文章変えてないです

ここまで
書けるのは

これまでの
僕のブログを学習してるから

つまり
僕のことを知ってる
AIだからなんです

なので
自分の分身を作るには
全てデータにかかってるんです!

そのデータが
「独自」なものであったり
「クセ」があればあるほど

自分らしい
AIが作れるわけです

なので
会社の何かしらのデータ
ブログのような文字データ
人と話してる音声データ

こういうものは
ありったけ保存しておくように
しておきましょう!

と、AIにブログを書かせて
楽をした僕でした(笑)

それでは
また明日!

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