おはようございます!
AI・Web担当の日高慎哉です!
ゴールデンウィークが
あったこともあり
いつもより
AIの情報を入れてなかったのですが
たった1週間もないのに
何だか
浦島太郎状態になってしまう
感覚になる
1ヶ月情報を入れないと
多分相当変わっていて
話がついていけないレベルにまで
なると思います
そのぐらいAIは
日々進化してるわけですが
何となく
Xをみていると
↓こんな動画が・・・
ウィル・スミスが
スパゲティを食べるシーンを
AIで作成したもの
este ha sido el progreso de la IA en los últimos 3 años 👀 pic.twitter.com/0wh3KIfmwR
— SONIA (@S0N_IA_) May 8, 2026
3年前は
AIは食べるシーンを
作ることが非常に弱かったのですが
今では
何の違和感もなく
生成できるようになってます
たった3年です
それで
映画のワンシーンのようなものが
作れるようになってるわけです
僕も
3年前に
動画生成AIで動画を作った時には
動画が破綻する箇所も多く
大変だったのを覚えてます
このように
動画も画像も違和感なく
生成できる時代となりました
AIでcmなんかも
作れるような時代
画像なんかも
ありふれてますね
しかも
見分けがほぼ使いない
ぐらい進化してます
見えるものの
半分ぐらいは
AIでできているんじゃないか?
というぐらいまで
来ています
これは
もっともっと加速するでしょう
となると
作る方は
AIとどう差別化するものを作るか?
見る方は
AIなのか人間なのか?を
見極める力
が必要になってきます
AIが作ったものは
AIっぽいみたいなことを
言われたりもしますが
そんなものは
自分の情報を入れたり
感情を入れるように喋る
カスタマイズをすれば
あっという間に
人間っぽくなります
むしろ
人間より気の利いた
AIを作ることだって作れちゃいます
人間が超えられる時
我々人間は
何を行なっていけばいいのか?
よくわからんですが
目の前の「今」を把握し
受け入れて「今」に活かす
そのぐらいしか言えない・・・
だって
人間超えられたことがないから
何が起こるか分からんし・・・
ということで
AIとは仲良くしておきましょう!
それでは
また明日!