おはようございます!
AI・Web担当の日高慎哉です!
今の時代
AIがブログ書いてくれるから
ブログをわざわざ書く必要があるのか?
そんな疑問を
持ってる方も多いと思います
そりゃあそうだと思います
めっちゃ文章を書くのが
得意なのがAIなので
何か問題や疑問を
解決してもらうための文章を
書いてもらったら
そりゃあ
その辺の人間が書くより
立派に文章書いてくれます
そんな時代に
ブログをわざわざ
時間をかけて書くなんて
アホらしくない?
というのが
通常の疑問だと思います
確かに
人間が書いた場合
文章量にもよりますが
少なくとも
1時間ぐらいはかかるでしょう
AIならば
数分で何倍もの文章量の記事を
書いてくれるでしょう!
そりゃあ
ラクでいい文章書いてくれるから
そっちの方がいいですよね?
例えば
僕がAIを世の中に広めて
世の中のヒィヒィ言ってる
小さな会社の社長さんを少しでも楽にしたい!
と言う思いがあったとします
そして
そのためには
自分はAIの導入支援のサービスを
提供して行きたいと考えていたとします
そのことを伝えるために
とりあえず
ChatGPTの使い方
みたいな記事を
書こう考えて
一生懸命書いたとします
これ確実に
AIに書いてもらったほうが
早いし正確です
ただ、こんな記事
世の中にものすごい数
溢れてるわけであって
別に誰が書いたって
一緒の記事になります
そして
わざわざ記事にしなくても
AIがこのぐらい
答えてくれるわけです
じゃあこの記事に
自分の体験をプラスして
活用事例を付け加えたとします
これで
少し役に立つ記事には
なったと思います
この体験を交えた記事が
独自性が高いほど
記事としての価値が上がります
これで読まれる可能性は
増えてきました
ただ一つ振り返りたいのは
記事を読んでもらうのが
目的か?と言うことですが
目的は
サービスの提供
確かに
価値のある記事を提供し
サービスを受けたいと興味のある人は
増えてくるかもしれません
ただこれでは
お客さんは目先のサービスが
気に入ってるだけであって
人に対して興味が
わいている状態ではありません
つまり
信用が薄いわけです
じゃあ記事に
人間味のある表現や
自分の思い・考えを
自分らしく付け加えてみましょう
こうすることで
人に対して興味を
持ってもらうことができて
信用が積み重なって
ファンになってもらえます
そうすることで
サービスを購入してもらう
ハードルはぐっと下がるわけです
最初の質問に戻ります
今後AI時代に
選ばれるために
どんな記事を書かなきゃいけないか?
と言うことを
まとめると
自分にしか書けない記事
と言うことになります
体験を含み
自分の思いが出て
らしさ全開の記事
これ
AIに書けますか?
ということです
表現のサポートなどを
行ってもらうのは
大いにありだと思うのですが
AIが書いた記事と
人間が書いた記事
どっちが
相手に対して
影響を与えますか?
ということです
もう一つ自分で記事を
書いた方が良いと思うことですが
AIに書いてもらったら
自分の思考には残りません
こうやって
わざわざ一つ一つ
入力した記事は
自分の頭の中に
残ってます
だから
ブログで書いたことは
どこに行ってもすらすら喋れます
僕も
元々喋るの苦手でしたが
ブログに書いたことは
ほんとベラベラ喋れるようになりました
↑これ僕にとって
めっちゃ人生のプラスになった
というように
自分のためにも
大きく影響します
だから
どんどんゴミの記事が溢れていく
AI時代に
自分が自由に表現できる
ブログというものが必要なのです!
AIを使いまくる僕がいうので
間違いありません!
↓最後のNJE理論ブログ説明会があるので
お待ちしてます!
3月23日(月)18:00~21:30
それでは
また明日!