おはようございます!
AI・Web担当の日高慎哉です!
なんとなく目に留まったアンケート
下記のタイトルの
記事だったのですが
【復活を熱望してしまう男性アーティスト】
1位に「存在感が群を抜いていた」
なんとなく気になったので
記事を開きました
この中には順位が
3位から書かれていたのですが
3位尾崎豊
2位氷室京介
まあ、そうよね
って感じです
ただ僕の中で
この2人を抜いて
存在感のある人・・・
思い出せません
誰なんだと思いないがら
期待を込めて1位を見ると・・・
長瀬智也
え?
僕の中での
なんで?
なんと言いますか
僕の中には
違和感しかなく
もっと
なるほど・・・!
納得!
と全く思えません
まあ
個人的な感想なので
世間はそうなのかもしれません
というか
別にどっちでもいい話なのですが(笑)
自分の中で
アンケートどこでとったん?
って感じで
どうも納得がいかない・・・
おそらく僕の中では
こうだったのでしょう
尾崎豊、氷室京介
この辺は
僕よりちょっと上の世代の人
だから
僕らぐらいの世代の
伝説の人が1位に来ると
勝手に僕が
期待したわけです
なのに
期待とは違った
ここで
がっかりが生じたわけです
むしろ
ページを開いて
読んだことさえ
時間を返せ!と
言いたくなるぐらいです
勝手に読んだくせに(笑)
こうなった場合
期待を裏切られた僕は
もうこの会社が出している
記事は読みに行くことは
なくなると思います
いや・・・
またついついクリックしちゃうかな(笑)
何が言いたいかというと
こうやって
人間勝手なもので
ここにこんなことが
書いてあるんだろうなぁと
想像して
期待を裏切られたら
信用を落とすわけです
本当勝手なんですが・・・
これは
記事のタイトルを見て
勝手に何が書いてあるだろうと
予測して
記事がタイトル通りの
答えが書いてあるか?
自分の期待した答えがあったか?
これがバッチリ揃えば
サイトとしての信用が上がり
また見にこようとなる
というように
タイトルは
最重要な要素なわけです
なので
タイトルと記事内容のバランスは
気をつけてください!
あ、それと
誰に伝えたいのか?
ここによって
タイトルは大きく変わるので
その辺も考慮してください!
しかし
1位は誰だったら
僕は満足したのだろうか・・・
バンドだったら
BOOWYとかあるけど
氷室さんが入ってるし
・・・
思いつかん
それでは
また明日!