おはようございます!
AI・Web担当の日高慎哉です!
Googleが
Geminiを使用して
↑Chatではまだ使えない
コンピューターを
動かせる機能が
使えるようになったと
発表していました
そのままなんですが
何かやってほしいことを頼めば
コンピューターの操作を
代わりにしてくれるということなんですが
他のAIでは
すでにできることではあるので
Googleさん
もうちょい
画期的な何かよろしく!
という感じです
最近Gemini
パッとしない
とりあえず
こうして
勝手に目的まで動いてくれるAIが
どんどん主流に
なってきてるわけですが
これを
AIエージェントと言います
AIと
AIエージェント
まず
なんなのかを
整理します
まずAIは
チャットで使うタイプ
ChatGPT
Gemini
Claude
こういう
会話するAIです
質問すると
答えてくれる
文章を書いてくれる
情報を調べて
まとめてくれる
要は
聞いたら答えをくれる
一問一答型通常のAI
AIエージェントは
代わりに動くタイプ
Codex(Open AI)
Claude Code(アンソロピック)
Manus(Meta)
目的を伝えると
自分で考えて動いて
目的を達成してくれるのが
AIエージェント
## カーナビと自動運転では伝わらない
この2つを例えるのに
よくカーナビと自動運転の車で
例えられます
目的地を言えば
目的地までの情報を
教えてくれるカーナビがAI
そして目的地を言えば
自動で連れて行ってくれる
自動運転の車がAIエージェント
まあそういうことなんですが
実は僕的にしっくりこなくて
もっと良い言い方ないかなぁと
自動運転は
乗ったことがないから
想像しにくい
今日もYoutubeで
そのような話を
聞いていたのですが
そこでふと思いついたのが
タクシーです!
AIはカーナビ
AIエージェントはタクシー
行き先を言ったら
実際に連れて行ってくれる
(仕事を進めてくれる)
エージェントにも
タイプがあります
Claude Codeは
途中で
「このルートでいいですか」
と確認してくれる
Manusは
何も聞かずに
目的地に勝手に言ってくれる
一見楽そうだけど
どの道を通って行ったかは
分からない
自分のこだわりルートが
あるなら
Claude Codeの方がいい
カーナビを見ながら
自分で運転する日と
タクシーに
乗る日があるように
AIも
エージェントも
使い分けが
大事だと思います
ということで
自分の頭の中で
イメージできたから
やっとスッキリした!
それでは
また明日!